ウサギの管理がされない大久野島で起きたウサギ大量殺傷事件











10/28/26
2024年から2025年に起きたウサギ大量殺害事件。100匹近くが殺されたり傷つけられた痛ましい事件だった。
虐待の被害者であった可能性の高かった3匹、フウマ、シフウ、オースティンは2024年12月から2025年2月にかけて医療救出された。
左足の指複数が骨を含めて欠損していたフウマ。
顔の周り、喉を切られたシフウ。
開放複雑骨折で壊死した皮膚から骨が突き出していたオースティン。
どのウサギも自然に起こった怪我とは考えにくいと担当医はコメント、実際この3匹の事は犯人が捕まった後、竹原警察署に通報されている。
3匹とも究極の恐怖を経験して心も身体も傷ついたウサギ達だった。
ウサギの管理がされてない大久野島で起こった痛ましい事件。
そんなウサギ達は現在に至っても管理される事はなく、病気だけでなく事故か故意かわからないような怪我は今も続いている。
この状況を変えたいと思いませんか?
ウサギを守る保護体制を求める署名を立ち上げています。是非署名にご協力ください。
署名のリンクはインスタグラムの@junkohikingのプロフィールページからアクセスできます。
(Pic 1-4: フウマ、Pic 5-8: シフウ、Pic 9-12: オースティン)






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