

空碧ちゃん
(2025年9月救出)
愛らしい大きな瞳で見つめてくれる空碧ちゃんは賢くてとても甘えん坊さんで可愛さ全開の毎日。ナデナデしてもらうのがとても好きで、『ナデナデして~』と頭を低くして催促して来ます♡


トアちゃん、2026年6月
(2025年5月救出)
トアは、2025年10月に私の家族となってからすぐに慣れて、先住のうさぎたちと仲良く遊んだり、当時13歳の介護中のうさぎにも攻撃せず、敬意を持って接してくれる紳士です。
最近では、クーラーの効いた部屋で(彼は朝から私の就寝前までケージの戸を開放しています)脱力してのびのびと過ごしています。また、夕食後は他の3羽と一緒に部屋んぽしていて、お互いを舐め合ったり、寄り添ったり、私にちょっかいをかけて来るなど、警戒することなく暮らしています。
とあは、彼なりのやさしさを持っていて、とても温和で、人に近づこうと努力をしてくれます。
私は、彼を尊敬しています。そして、彼が寿命を全うするその瞬間まで一緒に暮らすときめています。


シフウちゃん 2026年6月
(2025年2月救出)
好奇心が旺盛で、脱走するスキをねらっています😅
たくさん食べて、たくさんウンチをして、元気いっぱいのシフウです。


フウカちゃん 2026年6月
(2024年9月救出)
何でもカジカジして食べてしまうフウカちゃん。サークル内は食べても大丈夫なものおに限られます。😅
撫でると気持ちよさそうに
いつまでもじっとしています。


ハルカちゃん 2026年6月
(2025年11月救出)
牧草をたくさん食べて健康優良児です。
穏やかな性格で、先住のうさぎ(メス)と仲良くなり、毎日一緒に遊んでいます。


ララちゃん🤎🖤 2026年6月
(2025年9月救出)
大食いです、何でもよく食べます。
なので、ペレットの与える量をコントロールしなければなりません。
今、減量に励んで居ます。
夜中が一番活発な時間で、夕方はまだ寝ています。
真夜中に部屋んぽで跳ねたり走ったりしてます。
疲れてゴロンと横になっている時はワタシが上から手を回して添い寝しても嫌がらないです。
顔をくっつけたりとかうさ吸いしても大丈夫です。
人が近づくとペロペロ舐めてきます



カノンちゃん🩶🤍 2026年6月
(2025年5月救出)
普段は大人しくてのんびり屋さんですが、活発な時間になると好奇心旺盛で走り回って高い所に登ります。
ララちゃんのサークルの屋根に登って偉そうにしています。
毛づくろいは自分で入念にやっており、丁度6月から換毛期始まりました。
長毛なのでくしでとかすとすごい量毎日抜けてますが、まだまだモコモコです。
ララちゃんのサークルの柵越しで、ララちゃんの隣に寝るのが好きです。
やや少食ですが、好き嫌いはほとんど無いです。




キキちゃん --- 2026年5月
(2025年11月救出)
2025年11月末に人災の結果、重傷を負った幼いキキちゃんは後遺症で歯の噛み合わせが正常ではなくその後毎月、歯科治療を行っています。現在はその噛み合わせも当初に比べると劇的な改善を見せ硬いペレットも問題なく食べれるようになっています。
今後も更なる改善が期待できる可能性はありこれからも治療が続きます。



オースティン --- 2026年6月
(2024年12月救出)
オースティンは虐待による骨折のため、2024年末 大久野島から医療保護されました。都内の家族の一員になりました。断脚を経て今はト3本脚ですが、とても元気に、彼らしく暮らしています。


フウマくん ---- 2026年6月
(2025年2月救出)
風舞くんは撫で撫でが大好きで服を引っ張ったり、手の前で頭を何度も下げて撫でて〜
おねだり上手な風舞くん、元気に過ごしています♪


キコちゃん--- 2026年5月
(2026年2月救出)
お薬(パスツレラ症の)をまだ飲み続けていますがくしゃみも少なくなって元気にしています。写真は仲良くしている先住ウサギさんと一緒のところ。
(キコちゃんは右)

フウマ君 -- 2025年秋
(2025年2月救出)
2025年2月にウサギ大量殺害事件で生き残ったと思われるふうま君は骨を含める左前足の2本を失いました。
写真は里親さんのお庭に出してもらって外の空気を満喫している様子です。

